国際口腔インプラント学会 ISOI

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『歯科衛生士が知っておきたい
    よくわかる口腔インプラント』

認定歯科衛生士認定試験推薦図書

口腔インプラント治療の目的や、治療の流れに沿った歯科衛生士の役割がシンプルに、端的にまとまった1冊です。これを読めば、歯科衛生士のかかわりが治療全体にどのように影響するかがよく理解できると思います。各章において「症例で見る歯科衛生士の役割」というのがエッセンスになっているのも魅力です。。

この1冊で「なぜそうすべきなのか」がわかる! 歯科衛生士のためのインプラントテキスト決定版!!

著者:
松浦正朗・矢島安朝 編
出版:
医歯薬出版 / 2012年10月発行

B5判/152頁
6,048円
https://www.ishiyaku.co.jp/search/details.aspx?bookcode=443720

 

■■歯科衛生士に求められるインプラント治療における役割とは?■■

◆インプラント治療には歯科衛生士の高いコミュニケーション能力・治療に関する正確な知識・チームの一翼を担っているという意識と優れた技術が必要です。患者ー歯科衛生士間の信頼関係は良好な治療結果を生み出します。
◆本書では、歯科衛生士が知っておくべき、インプラント治療の基礎知識や技術、そしてインプラント治療における歯科衛生士の役割を治療の流れにそってわかりやすく解説。インプラント治療の流れの中で歯科衛生士がどのようにかかわっていくのかを理解することができます。
◆明日からの歯科衛生士臨床のスキルアップに、また院内教育のために最適な一冊です!

松浦 正朗 (まつうら まさろう)

1971年 東京歯科大学卒業
1979年 鶴見大学歯学部口腔外科学講座 助教授
1998年 福岡歯科大学咬合修復学講座口腔インプラント学分野 教授
2011年 同大学口腔医療センターセンター長

矢島安朝 (やじま やすとも)

1980年 東京歯科大学卒業
1985年 同大学大学院歯学研究科修了
2004年 同大学口腔インプラント科 部長
2006年 同大学口腔インプラント科 教授
2009年 同大学口腔インプラント学講座 教授(講座昇格に伴い名称変更)

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